ラエルシオ・ジュニア市長がBR-407号線の改良策について語る。
ラエルシオ・ジュニオール市長は、フランシスコ・マリーニョインフラ長官とイダイルトン・ガレギーニョ(商工会議所議長)、ババン、ネチーニョ・ド・タクシ、エリゼウ・ドス・テンペロス、レイナルド・ホセ、アリー・ウルバノ議員を伴って、今週木曜日(14日)午前、セニョール・ド・ボンフィンにある国立交通インフラ局(DNIT)の本部に赴き、ロベルト・アルカンタラ・デ博士と協議した。バイーア州のソウザ地域監督官、BR-407 の重要なセクションに関する行動。
交通の流れと安全性を確保するために提示された要求事項。
管理者は、旧コルマサバイパスからブリサス・ド・モンテ住宅地の入り口までの区間において、市内を走行する歩行者とドライバー双方の交通の流れと安全を確保することを目的とした複数の要望を提示した。会議中、DNITは市役所が市街地入口のバイパスを活性化する計画を持っているものの、工事を実施するには同機関の技術者からのさらなる情報と承認が必要であるとの報告を受けた。
アクセス設備の設置およびアクセス用スロープの建設の可能性。
会議では、市が舗装する予定の歩道橋近くの作業場エリアへのアクセス道路を整備する可能性についても話し合われた。市長が要請したもう一つの措置は、BR-407からアベニーダ・フロレスタル、UPA24(24時間救急医療ユニット)、SAMU(救急医療サービス)へのアクセスランプの建設だった。来週、DNIT(国家運輸インフラ局)の技術者がインフラ部門に連絡し、行政が介入を要請している場所への視察を開始することが合意された。
ASCOM – プレスオフィス
セニョール・ド・ボンフィン市 — 大切にすると気持ちがいい。